
理念
明日の自分を信じすぎる教育。
玉虫ゼミナールは「今日できることは明日やる」を教育理念に、受験生の先延ばし力、言い訳構成力、マークシート塗布技術を総合的に育成します。
草津校でのマークシート研究を原点に、平均マーク番号分析、人物本位入試AI「聖人くん」、オンライン授業アプリ「スタディボール」など、教育に見えるものならだいたい事業化してきました。
沿革
玉虫ゼミナールが、どうしてこうなったのかを年表でご確認ください。
2009
草津校準備室を開設。最初の備品は鉛筆削りと「明日やる」と書かれたホワイトボード。
2013
マークシート式試験専門指導を本格化。平均マーク番号研究室を新設。
2015
年末特別講習を年始に延期。以後、延期をカリキュラムに組み込む。
2016
人物本位入試AI「聖人くん」研究開始。面接対策が急に徳を積み始める。
2020
予想平均マーク番号3.02を発表。授業アプリ「スタディボール」は緊急メンテで話題化。
2022
合格祈願成就率調査を開始。電子さい銭演習が保護者に静かな不安を与える。
2025
答案AI呼びかけ問題を受け、「@を書く前に名前を書く」運動を開始。
2026
世田谷校でAIなりきり教室を開講。小学生の返答が急に丁寧になる。
教育方針
問題文より解答欄、正答より塗り心地、努力より来年度の伸びしろを重視します。
サポート
出願忘れ、寝坊、鉛筆不足など、合否以前の課題に専門スタッフが寄り添います。
研究開発
AIが人間らしく、人間がAIらしくなる境界領域を授業化しています。
